遊漁船の予約システムを提供中

遊漁船で釣れるポイントを探す方法は?釣り座の特徴もご紹介

2023/06/05 11:04

 

 

fishbank【遊漁船予約フォーム】

fishbankでは遊漁船の船長・運営の方にお使いいただける「遊漁船予約フォーム」を無料で提供しています。

船長も釣り人も無料で利用することができます。24時間いつでも予約できるので常連の方も新規のお客様にも大変喜ばれます。また、マイページで予約の記録が残っているのは釣り人にも安心です。前日の予約確認の際には、自動的に釣り人にメール配信ができますので、船長も楽になります。

釣り人の遊漁船の予約に関する不安や不満はこのようなものがあります。
1 電話したとき、ちゃんと電話で間違えなく伝えたか不安になる。
2 電話しても操船中や話中で繋がらない。
3 電話やラインで予約できる時間が限られているので、思い立った時に予約できない。
4 船長が記載漏れをして、予約が入っていなかったことがある。
5 いつ予約したか、忘れてしまうことがある。
6 前日の予約確認がだいたい時間指定の電話なので、面倒である。
7 電話やラインだと、カレンダーでは空いているのに、予約できないことがある。

こういった釣り人の不満や課題を全て解消することができます。

常連のお客様は喜び、新規のお客様が獲得できる、この予約システムをぜひご活用ください。登録からサイトへの設置まで5分程度でできますので、下記の公式サイトよりご登録ください。

すでに遊漁船予約フォームを利用している京都府丹後の遊漁船シーマンでは、電話とラインの予約方法を残しているのにかかわらず、予約の9割がこの予約フォーム経由になっています。丹後の遊漁船シーマンのホームページ

釣り人の方は、ぜひよく利用されている船長にご紹介してあげてください。釣り人も船長も全員が喜ぶシステムだと思います。  

 

 

釣れるポイントをマイボートで狙っても、なかなか釣れないのが現実ではないでしょうか。そんな時は、釣れるポイントに誘導してくれる遊漁船を選ぶべきです。海の状況や天候などを熟知した上で釣れるポイントを提供してくれる船長がいるからこそ、満足できる釣果を出せるのです。

 

ここでは、遊漁船で釣れるポイントを決める要因や釣り座について、詳しく解説していきます。

 

遊漁船の釣れるポイントの前に大切な心得

 

基本的に、遊漁船では船長や中乗りのスタッフが釣れるポイントを教えてくれますが、ネット検索や船釣り関連のアプリ、ブログなどをチェックすることで、個人でも釣れる場所を予想しやすくなったのが正直なところです。

 

しかし、遊漁船はひとりではなく、その日に乗り合わせた複数人で釣りを楽しむレジャーになっています。そのため、釣れるポイントばかりにこだわる前に、みんなで船釣りを楽しむための協調性を重視しなければいけません。

 

 

そういう意味で、釣れるポイントを指示するのは船長や中乗りのスタッフであり、たとえ、自分の予想や釣り方と異なる指示が出たとしても、協調性を尊重する意味で従うべきです。

 

船長や中乗りのスタッフの指示を道標として、その日に乗り合わせた全ての利用者が同じ方向を目指すことが、満足できる釣果につながると心得ておくべきでしょう。

 

遊漁船で釣れるポイントを決める4つの要因

 

インターネットの普及により、以前よりも釣れるポイントの情報を入手しやすくなりましたが、かなりの船釣り経験者でなければ、確実に釣れるポイントを見定めるのは困難なはずです。だからこそ、初心者でも釣れる遊漁船が人気なのです。

 

遊漁船の船長は、次の4つの要因をもとに釣れる船釣りを提供してくれます。

 

【釣れるポイントについて】

  • 釣る場所
  • 釣る時間
  • 使う道具
  • 釣り方

 

 

4つの中で特に重要なのが「釣る場所」と「釣る時間」です。この2点を確実に見定めるためには、時期と潮、風向きをしっかり把握していなければいけません。

 

その点、遊漁船では船長や中乗りスタッフが時期、潮、風向きを正しく把握した上で、確実な「釣る場所」と「釣る時間」へと案内してくれるので安心です。

 

お知らせ

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遊漁船の釣れるポイントに影響する釣り座の特徴

 

釣果に影響する4つの要因のうちの「釣る場所」は、海での釣り場だけではなく、船での釣り座も含まれています。

 

釣り座とは、船において座る位置を指し、釣果を左右するポイントでもあります。そのため、遊漁船の受付時には釣り座決めで競争になりかける場面もあるほどです。

 

釣り座は、以下の3つに分けられています。

  • ミヨシ:船の先端側
  • 胴の間:船の中央
  • トモ:船の後部側

 

 

この中で一番釣れるのは「トモ」だと言われていますが、その日の天候や日差しの方向、風向き、潮の流れによって、釣れる釣り座が変わるため、その日にならなければわかりません。遊漁船の釣り座の決め方は様々で、「予約順」「当日受付順」「抽選」「くじ引き」などが多いです。

 

決め方によっては、自分で釣り座を希望する場面が出てくる可能性があるため、各釣り座の特徴を知っておくとよいでしょう。

 

 

それぞれの釣り座には、次のような特徴があります。

  • ミヨシ:揺れが大きい、オマツリが少なくキャスティングの自由度が高い
  • 胴の間:最も揺れが少なく、船長とコンタクトを取りやすい
  • トモ:ミヨシと同様にキャスティングの自由度が高く、オマツリが少ない、トイレやキャビンに行きやすい

 

 

 

 

まとめ

遊漁船で釣れるポイントを定める時の要因や釣れる釣り座について解説してきましたが、いかがでしたか?

 

釣れるポイントに注目する前に、遊漁船では協調性を最優先することを忘れず、釣れるポイントを見定める要因や釣り座の特徴の知識を深めて、存分に船釣りを楽しみましょう。

 

 

 

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2 電話しても操船中や話中で繋がらない。
3 電話やラインで予約できる時間が限られているので、思い立った時に予約できない。
4 船長が記載漏れをして、予約が入っていなかったことがある。
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6 前日の予約確認がだいたい時間指定の電話なので、面倒である。
7 電話やラインだと、カレンダーでは空いているのに、予約できないことがある。

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